ぎょむ?
アーケードゲーム楽曲におけるPCM音源の使い方といえば、アウトランやニンジャウォーリアーズと共にアフターバーナーやグラディウスIIIを出すならカルテットとサイコソルジャーを出すのが「歴史」ではないか
普通だという事を強調すればするほど、「普通から外れた奴は生きる資格がない」という排他性と攻撃性が丸出しになってるのに気付かないのかな
ギャレス君にそこまで求めてもいない。外圧に内圧、様々な力学が働いてのとりあえずの結果がこの映画であることは理解できる。核の本質に迫るちゃんとした映画が観たけりゃ、オレはジェームズ・キャメロンの原爆映画を待つよ。
「Appleは有料アプリが売れないことにいらだっている」Polygonのインタビュー記事より

「Appleは、モバイルアプリに対して「お金を払いたくない」という考えが根付いていることにいらだっています。」


 そもそもappleはゲームの価値を下げた側だろーて。
 任天堂周辺の信者的な発言をする人たちはキライだし、会社としては好きも嫌いもないが、ある種のゲームの価値(単価)を最後まで守ろうとしてたのは任天堂とかじゃないか。
 言ってしまえば、SCEだってゲームの価値を守るための仕組を流通コミで整理しようとした過去があるわけで。

 それらの試みはイロイロあったわけだが。
 んでも基本無料の暴力的なパワーには勝てぬよ。そういうのはシーンの流れだから仕方がない。好むと好まざるとだ。

 新たに市場でシェアを取るというのは既存の市場シェアを握ってるとこの商売のやり口を破壊することなので。一番簡単な市場破壊はタダでばらまく。動画サイトだってゲームだってそうやって市場が変化した。

 そういうプレイヤーがいる限り、対抗手段はないし、そういうプレイヤーは必ず現れる。
 そういうもんだから、その前提でアレコレ考えないと。
金に目のくらんだ連中がインターネットを使いづらくしているわけですね。バイラルが悪いわけじゃない。このブログだってアクセスの60%がソーシャルだからバイラルですよ。ダメなのは「楽してパクって他人の迷惑顧みずに稼ぐ」という考え方です。
どうせメディアやるなら、独自性のあるオウンドメディアにしてください。バイラルじゃ無くてね!
ウナギの生態に詳しい九州大学の望岡典隆※准教授が「ニホンウナギの絶滅まで残された時間は少ない。資源を回復させるため、漁業規制やウナギの住みかとなる河川の環境の再生などに早急に取り組むことが必要だ」と指摘しました。
捜査1課は「男」になるための手術費用などで経済的に困窮し、犯行に及んだ可能性があるとみている。
そもそも、日本では元祖バイラルメディア「まとめサイト」があるんですね。日本のインターネットトラフィックの多くを稼いでいるまとめサイトを倒さないと、アメリカンスタイルのバイラルメディアは絶対成功しません。まとめサイトは、人間の負の部分を取り扱い、コンテンツの編集の巧さがあるので、現時点ではバイラルメディアは勝てないよな。
というわけで、日経「星新一賞」は、べつに日本のSFファンが組織立って応援している賞ではないのだ、ということが、はっきりいたしました。まあ、なあなあの人間関係に甘えて続けるよりよかったのでは。

細かく指摘するなら2010年ごろからユニクロと言えども品質は低下気味にあると感じる。

というのは全品番の生地が薄くなっているからだ。
とくに綿、ウールなどの天然繊維系は顕著だと感じる。

おそらくこれは綿、ウールなどの原料高騰が関係していると推測している。
ユニクロは今秋から、ようやく製造コスト増を転嫁して5%程度店頭価格を上げると発表したが、原材料の高騰ぶりからいうと、とっくに値上げしててもおかしくない状況だった。
価格を据え置くためには原材料の使用量を減らすことが一番の対策であるから、生地が薄くなったのはやむを得ない措置だったと感じる。

また、知り合いのデザイナーマンから言わせると縫製仕様も年々簡素化されているとのことである。
これは中国工場の人件費高騰に関連してのコスト削減だろう。

ユニクロの高品質がピーク時を迎えたのは2000年代半ばから2010年ごろの数年間ではないかと感じる。
好き嫌いは別として「+J」の品質はすばらしかったが、「UU」の使用素材はあまり大したことはなかった。