ぎょむ?

前回15.8万枚
今回4.3万枚

その差、11.5万枚。


色々な捉え方があるかとは思いますが、


CDに音楽以外の特典を沢山つけていたグループが特典を突然一切無くすとこうなるという結果が出ました。

誤解を恐れず言うと、僕たちのCDの売り上げ枚数でいうと音楽は特典に勝てない。

特典握手会付きの無音CD(ローラの一月後に発売しようと提案したが通らなかった)を売っていたとしたら確実に今回の4.3万枚を上回っていたと思います。

会場中のアンコールに応えて現れたバンドメンバーと工藤真由さんが披露したのは、なんとアニメ『ファンタジスタドール』オープニングテーマ『今よ! ファンタジスタドール』! この日だけのスペシャルな編成による歌唱ということで、フロアからもこの日最大ボリュームで「ヘイ! ヘイ!」の嵐。
ロボットの実在感ですね。そんなときに参考にしているのが、やはり『ゼオライマー』です。ロケーションをしっかり決めて低い位置にカメラを設定し、フットライトの照明でロボットの巨大感と「そこにいる感じ」をうまく出している。『アルドノア・ゼロ』も、あの雰囲気を出すためにロケハンで写真を撮り、それをもとにレイアウトを組んでいます。

「つなぐ鉛筆削り器」を製造するにあたり、現代の消費社会にて、誰もが経験する小さくなった鉛筆を捨てる時の、「もったいないなー」の想い。「物を大事にする心」もったいない精神につなげる為に、今までにない世界初の鉛筆削り器を企画いたしました。

この商品は大変小さな物かも知れませんが、利用する人が少しでも「物を大事にする心」、もったいない精神を理解する為の機会になれば良いと思います。そして投資家の皆様にももったいない精神の伝道者としてご賛同いただけたらと思っております。宜しくお願いいたします。

20年以上 継続している制作会社で「生まれも育ちもジブリです」というジブリ現役の上手いアニメーターが殆どいらっしゃらないのは「最初からアニメーターを育てる気が無いから」です。
話題のALSはその中のone of themにすぎないのだけど、その特異な症状や、天才物理学者ホーキング博士という「ヒーロー」の存在もあって、難病のなかでは超メジャー級の知名度だ。が、今回のチャレンジを通じて初めてその存在を知ったという人がけっこういて、ALSでない難病患者としてはかなり暗い気分になってしまった。
あ、ただですね、代わりに女子小学生のぱんつ描きましたけど、それは別に女子高校生よりも女子小学生が大好きとかそういうことではないですマジでマジで。もしそうならあいつら成長させるわけないでしょ? 私は健全です。
この高校生がタイムマシンまたはタイムトンネルを隠してないかちゃんと確認したのかな?