ぎょむ?
オタク部(仮)の生徒にとってのサブカルは与えられ享受するもので、彼ら彼女らはクリエイターになりたいわけではないし、その実力も多分ない。しかし、学力もない彼ら彼女らは、進路選択の余地なく、あたかも自らの意志で選んだかのように、声優やゲームの専門学校に行ってしまう場合がある。