ぎょむ?
全く趣旨の全く分からないギャグのようなコラージュが秒単位で次々と生み出されていき、「ネットの創作」そのものが、アートや商業性などとは違う独自の原理や美学によって動いているものであり、独自の価値を持っているものであると示していました。